ムチムチの木

作品内容
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村祭りに向かう草太。道すがら長老と出会い、覡(かんなぎ)の役を与えられる。かんなぎとは男の神子で、10年に1度の本祭りの時、御神木を祀る役なのだ。草太はしぶしぶ引き受けると、スッと現れた狐面の男に松明に浮かび上がる御神木へと誘われる。するとそこにモクレーと名乗る大男がやってきた。
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